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【2026新茶】手摘み煎茶 / LEAF50g / by さゝまラボ
¥1,080
SOLD OUT
さゝまラボのお茶仕事は、家族総出の手摘みからはじまります。 我々夫婦の両親、兄弟、親戚、その家族、そして村の方々と友人と 総勢30名以上で挑む毎年の恒例行事。 機械刈りが主流の昨今 みんなでおしゃべりしながら茶畑に広がる姿は 昔の茶畑の風景のようで嬉しい、と言われます。 老若男女みんなでせっせと茶葉を摘んで、 夜のうちに村の茶工場で荒茶にしてもらい 翌日もみんなで袋詰め作業。 子供達にラベルを作ってもらって完成です。 お茶摘み体験は数あれど 自分で摘んだ茶葉がお茶になって持って帰れる体験は少ないはず。 素人の摘んだお茶は、一芯二葉で丁寧に摘まれたものが多いのでとても美味しいのです。 いつもは参加者購入でほとんど捌けてしまう手摘み茶ですが 今年はいつもの1.5倍ぐらいできてしまったので みなさんにもお裾分けです。 荒茶(仕上げ加工をしていない)ので、新茶の青々しさがより楽しめます。 期間、数量限定の販売となりますので お早めに! ※ラベルのデザインはすべて手描きのため異なります。スタンプなどズレやカスレが大きいものもありますが、可愛い姪っ子ちゃんたちの作品のためご了承ください。 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー ●名 称:手摘み煎茶(荒茶) ●原材料名:緑茶(静岡県島田市笹間産) ●内容量:リーフ 50g ●賞味期限:2027.05 ●保存方法:高温多湿を避けて保存 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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AKHA烏龍茶 / LEAF 30g / by yamanohatosora
¥540
ターゲットは、タイの山岳少数民族・アカ族のお茶「 ロボッ 」! 「 ロボッ 」はアカ語で「 お茶 」という意味で、アッサム種の茶葉を、炒めて、揉んで、干しただけのお茶。 あの味が忘れられなくて、笹間の茶葉を使って、日本の環境でつくった実験茶です。 発酵を少し強めにしているので、水出しで淹れると和紅茶のような甘味がでて、 高温で淹れると烏龍茶らしい爽やかさの感じられる面白いお茶になりました。 紅茶に近い烏龍茶という意味でのアカ烏龍茶と、 アカ族(AKHA)のお茶という意味をかけて、AKHA烏龍茶と名付けました。 <AKHA(アカ)烏龍茶 / リーフ> 今回(2025)は、放棄された「いなぐち」という品種を使っています。 日本の緑茶用の品種ですが、優しい甘みと上品な渋みで、 本場の烏龍茶とはまた違う風味をお楽しみいただけます。 水出しでも熱湯でも、なんならヤカンで煮出しても美味しく飲める烏龍茶は 少しの茶葉で1日中飲み続けられるのでとってもお得。そして、保管も楽ちん。 また、お酒との相性も抜群です! 焼酎やウイスキーで割るドリンクもぜひお試しください。 ●名 称:アカウーロン茶 ●原材料名:緑茶(静岡県島田市笹間産) ●内容量:リーフ 30g ●賞味期限:2027.05 ●保存方法:高温多湿を避けて保存 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
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【2026新茶】山の緑茶 / LEAF100g / by さゝまラボ
¥1,296
さゝまラボの緑茶は 私達夫婦が自宅の前の茶畑を なぜか受け継いでしまったところから始まりました。 初めは景観を保つために刈り落としするだけ…と思っていたのに 今では肥料や土づくりも試行錯誤しながら、大切に育てています。 土が柔らかく、栄養たっぷりなので お茶にもその滋味がたっぷり含まれています。 浅蒸しで昔ながらの「山の緑茶」に仕上げた緑茶は ぬるめの温度(60℃)でゆっくり淹れれば、滋味深くお出汁のような味わいが。 少し高めの温度(70~80℃)で淹れれば、すっきりとした渋みで飲みやすくなります。 またこれからの季節、オススメの飲み方はやっぱり水出し! 寝る前に750mlフィルターインボトルに茶葉をたっぷり(10gほど)いれて 水で抽出すれば、朝には飲み頃です。 なるべく浅く蒸しているので、水を継ぎ足しても数回お楽しみいただけます。 通は、そんなお茶を “煎がきく”と言うそうです。 ※昨年霜被害によって収穫ができなかったため、2025年のラベルを再利用しています。 中身は2026年の新茶ですのでご安心ください! ●名 称:緑茶 ●原材料名:緑茶(静岡県島田市笹間産) ●内容量:リーフ 100g ●賞味期限:2027.05 ●保存方法:高温多湿を避けて保存

